■FXトレードチェック項目
前日の初値・高値・安値・終値をチェックした
今日の指標の時間をチェックした
指標の30分以上前だ
PIVOTをチェックした
今日の高値と安値にフィボナッチを引いた
サポレジ線を引いた
今の時間をチェックした
ボリバンの集まりをチェックした
今の価格が天井or底値だったら注意
RSIのダイバージェンスが発生している
底値(高値)を更新しているトレンドか
順張りか
レンジ相場になっていないか
水平サポレジをブレイクしたか
損切りポイントを決めているか
本当にエントリーしていいか
焦っていないか
失敗しても次のエントリーがあるので安心しているか
FXマインド
エントリー前のチェック項目
FXエントリー前のチェック項目 必須
以下ののすべての項目をチェックした上でエントリーすること!
●当日の最高値と最安値
●日足⇒4時間足⇒1時間足⇒10分足でアップトレンドかダウントレンドかを確認
●RCI:9日線と26日線と52日線この3線の上向きか下向きかを確認!
1時間足の52の方向性には注意を払うべき!
日足の9・4時間足の9ともう1本どれか(26または52)が同じ方向を示しているかどうかをチェック
RCIの9日線が26日線クロスしたときエントリー
押し目買いや戻り売りはRCIを参考にする
●ドラゴンの位置を確認、ドラゴンがローソク足やミドルバンドをクロスしたときエントリー
●ローソク足が75MAをクロスしたときエントリー
●ローソク足がミドルバンドをクロスしたときエントリー
●ボリンジャーバンドの向きの確認
●2Σと1Σの間を上昇の場合はUPトレンド
-2Σとー1Σの間を下降の場合はDOWNトレンド
●損切りポイントは前回の高値または安値を抜ける時
●サーポートレジスタンスラインを必ず引き、そのラインをブレイクでエントリー
以下ののすべての項目をチェックした上でエントリーすること!
●当日の最高値と最安値
●日足⇒4時間足⇒1時間足⇒10分足でアップトレンドかダウントレンドかを確認
●RCI:9日線と26日線と52日線この3線の上向きか下向きかを確認!
1時間足の52の方向性には注意を払うべき!
日足の9・4時間足の9ともう1本どれか(26または52)が同じ方向を示しているかどうかをチェック
RCIの9日線が26日線クロスしたときエントリー
押し目買いや戻り売りはRCIを参考にする
●ドラゴンの位置を確認、ドラゴンがローソク足やミドルバンドをクロスしたときエントリー
●ローソク足が75MAをクロスしたときエントリー
●ローソク足がミドルバンドをクロスしたときエントリー
●ボリンジャーバンドの向きの確認
●2Σと1Σの間を上昇の場合はUPトレンド
-2Σとー1Σの間を下降の場合はDOWNトレンド
●損切りポイントは前回の高値または安値を抜ける時
●サーポートレジスタンスラインを必ず引き、そのラインをブレイクでエントリー
なぜ負けるのか?
利小損大になっている。
ストップ入れない。
戻ると思っている。
もう戻らないと損切りするので、損失が大になる。
うまく負ける。
負け上手になる。
負けるつもりでエントリーする。
必ずストップ入れる。
ストップ入れない。
戻ると思っている。
もう戻らないと損切りするので、損失が大になる。
うまく負ける。
負け上手になる。
負けるつもりでエントリーする。
必ずストップ入れる。
格言・名言
ジョージソロス
「もし投資に楽しみを感じているのであれば、あなたは利益を生み出していないだろう。 よい投資はつまらないものだよ。」
ウォーレンバフェット
「投資家は皆がどん欲な時に怯え、皆が怯えている時にどん欲にならなければならない。」
アイザックニュートン
「私は星の動きは計算できるが、人間の狂気は計算できない。」
「もし投資に楽しみを感じているのであれば、あなたは利益を生み出していないだろう。 よい投資はつまらないものだよ。」
ウォーレンバフェット
「投資家は皆がどん欲な時に怯え、皆が怯えている時にどん欲にならなければならない。」
アイザックニュートン
「私は星の動きは計算できるが、人間の狂気は計算できない。」
FXで勝つための10カ条 - FXトレードLAB
一、 ストップを設定する
ストップにかかっても(損切りしても)、また新しくポジションを持ち直すこともできると考えてください。
プロのトレーダーでストップ設定をしない人はいないでしょう。
損切りすることがFXで勝つための最重要条件です。
エントリーした後でなんとなくストップのことを考えてはいけません。
まずはストップのプライスを決定してからエントリーしましょう。
二、 根拠のないエントリー、根拠のない決済をしない
相場の動きを完全に予測することが可能でしょうか?
そのような根拠のない予測に基づいてトレードするのではなく、実際に相場が上に動いたらこういうアクションをとる、下に動いたらこういうアクションをとる、と相場の動きに応じてエントリーを決めましょう。
三、 誰かの予測を信じない
例えば、テレビにでているあるアナリストの予測を信じて行動してはいけないということです。
世の中には常に、「上がる」という意見のアナリストも「下がる」という意見のアナリストも存在するはずです。
その程度のものということです。
あるアナリストの予測通りにトレードして、予測に反して、その後損失が膨らんでも損切りはしない、というのは最悪です。
四、 指標の数字に敏感になりすぎない
指標は規模の大きなファンドの判断材料の一つにすぎません。
個人レベルでどうこうするレベルのものではありません。
五、 天井と底を気にしすぎない
天井と底を取ることは不可能なのだということを認識しましょう。
あと3pips下がったらエントリーしよう、とか
ピーク時より30pips利益が減ったからここで決済したら損だ、とか
天井と底に拘り過ぎるとトータルでは勝てなくなります。
天井と底を狙う方が、天井と底を捨てるより、損になるのです。
六、 決済していなくても含み損は損失である
まだ決済していなくても、含み損はまぎれもなく損失です。
逆に決済していなくても、含み益はまぎれもなく利益です。
七、 スプレッドに敏感になりましょう
スプレッド+手数料=トータル手数料
となります。
最近では手数料は0円の業者が多いです。業者のスプレッドがどれぐらいか注視しましょう。
毎月のトータル手数料を計算したことがないとしたら必ず算出してみてください。
特に頻繁にトレードをおこなうデイトレードでは、トータル手数料はかなりかかってきます。
手数料0円という宣伝に惑わされず、トータル手数料の低い業者を利用するようにしてください。
八、 口座に入れる金額は許容できる損失額
生活に影響を及ぼすレベルの金額を入れてしまうと、冷静な判断ができなくなってしまいます。
仮に全て失ってもなんとか許容できる範囲にしてください。
九、 根拠のない目標設定はしない
長年運用していれば、大体目標は設定できます。
しかし、まだ運用経験も浅いのに根拠のある目標設定ができるとは思えません。
ましてや、毎月の生活費をFXで捻出しようなどとは決して考えないようにしましよう。
毎月の収益にノルマがあると冷静で的確なトレードができなくなります。
十、 何があっても焦らない
勝ちたいという強い気持ちは焦りや失敗のモトです。
勝ちたい気持ちはよくわかります。
お金を増やしたくてFXするのは皆同じでしょう。
しかし焦ってはいけません。期間限定の相場ではないのですから。
勝つためには勝ちたいという気持ちに勝つことです。
焦ってエントリーしたり、取り返そうとする時が最も危険な時です。
重要なのは相場と平穏に付き合っていくことです。
勝てる手法が確立されるまでは、我慢して小さいレバレッジにしてください。
損益に大きなストレスを感じない程度の規模でトレードすることにより、相場に対して冷静な思考ができるようになります。
中長期で利益がでるようになれば徐々に規模を大きくしていけば良いでしょう。
ストップにかかっても(損切りしても)、また新しくポジションを持ち直すこともできると考えてください。
プロのトレーダーでストップ設定をしない人はいないでしょう。
損切りすることがFXで勝つための最重要条件です。
エントリーした後でなんとなくストップのことを考えてはいけません。
まずはストップのプライスを決定してからエントリーしましょう。
二、 根拠のないエントリー、根拠のない決済をしない
相場の動きを完全に予測することが可能でしょうか?
そのような根拠のない予測に基づいてトレードするのではなく、実際に相場が上に動いたらこういうアクションをとる、下に動いたらこういうアクションをとる、と相場の動きに応じてエントリーを決めましょう。
三、 誰かの予測を信じない
例えば、テレビにでているあるアナリストの予測を信じて行動してはいけないということです。
世の中には常に、「上がる」という意見のアナリストも「下がる」という意見のアナリストも存在するはずです。
その程度のものということです。
あるアナリストの予測通りにトレードして、予測に反して、その後損失が膨らんでも損切りはしない、というのは最悪です。
四、 指標の数字に敏感になりすぎない
指標は規模の大きなファンドの判断材料の一つにすぎません。
個人レベルでどうこうするレベルのものではありません。
五、 天井と底を気にしすぎない
天井と底を取ることは不可能なのだということを認識しましょう。
あと3pips下がったらエントリーしよう、とか
ピーク時より30pips利益が減ったからここで決済したら損だ、とか
天井と底に拘り過ぎるとトータルでは勝てなくなります。
天井と底を狙う方が、天井と底を捨てるより、損になるのです。
六、 決済していなくても含み損は損失である
まだ決済していなくても、含み損はまぎれもなく損失です。
逆に決済していなくても、含み益はまぎれもなく利益です。
七、 スプレッドに敏感になりましょう
スプレッド+手数料=トータル手数料
となります。
最近では手数料は0円の業者が多いです。業者のスプレッドがどれぐらいか注視しましょう。
毎月のトータル手数料を計算したことがないとしたら必ず算出してみてください。
特に頻繁にトレードをおこなうデイトレードでは、トータル手数料はかなりかかってきます。
手数料0円という宣伝に惑わされず、トータル手数料の低い業者を利用するようにしてください。
八、 口座に入れる金額は許容できる損失額
生活に影響を及ぼすレベルの金額を入れてしまうと、冷静な判断ができなくなってしまいます。
仮に全て失ってもなんとか許容できる範囲にしてください。
九、 根拠のない目標設定はしない
長年運用していれば、大体目標は設定できます。
しかし、まだ運用経験も浅いのに根拠のある目標設定ができるとは思えません。
ましてや、毎月の生活費をFXで捻出しようなどとは決して考えないようにしましよう。
毎月の収益にノルマがあると冷静で的確なトレードができなくなります。
十、 何があっても焦らない
勝ちたいという強い気持ちは焦りや失敗のモトです。
勝ちたい気持ちはよくわかります。
お金を増やしたくてFXするのは皆同じでしょう。
しかし焦ってはいけません。期間限定の相場ではないのですから。
勝つためには勝ちたいという気持ちに勝つことです。
焦ってエントリーしたり、取り返そうとする時が最も危険な時です。
重要なのは相場と平穏に付き合っていくことです。
勝てる手法が確立されるまでは、我慢して小さいレバレッジにしてください。
損益に大きなストレスを感じない程度の規模でトレードすることにより、相場に対して冷静な思考ができるようになります。
中長期で利益がでるようになれば徐々に規模を大きくしていけば良いでしょう。
相場九カ条
1.方向感が感じられない時は相場を休め!方向感が出るまで、条件が揃うまで(ファンダメンタル、テクニカルが同じ方向を向くまで)待て!
2.終わった事は忘れろ!
3.負けと思ったら直ぐにロスカットしろ!
4.熱くなるな冷静に!熱くなったら全て精算しろ!
5.順張りで臨め!
6.取引額を多くするな!資金量の20分の1で臨め!
7.利食いは全て成功と思え!
8.相場はなくならない。機会を逃すより間違ってエントリーすることが問題!
9.イベントがある時は相場を休め!
http://reiko0309.blog41.fc2.com/blog-category-6.html
2.終わった事は忘れろ!
3.負けと思ったら直ぐにロスカットしろ!
4.熱くなるな冷静に!熱くなったら全て精算しろ!
5.順張りで臨め!
6.取引額を多くするな!資金量の20分の1で臨め!
7.利食いは全て成功と思え!
8.相場はなくならない。機会を逃すより間違ってエントリーすることが問題!
9.イベントがある時は相場を休め!
http://reiko0309.blog41.fc2.com/blog-category-6.html
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